北摂の中小企業のシステム開発・AI導入・業務自動化|豊中・吹田・池田・箕面・茨木・高槻・摂津

AIで、毎日の
手作業をラクに

現場で一緒につくる、AI開発。

入力・資料探し・書類づくり。

いつもの業務に合わせて、
開発から使い始めた後まで支援します。

仕事の効率化を相談する

「何から始める?」の相談から。

担当者と男性開発者が、隣で資料とパソコンを見ながら仕事の進め方を考えるイラスト

その仕事、毎回手作業ですか?

いつもの業務に合わせて、AIやシステムをつくります。

こんな仕組みを、
会社に合わせて。

在庫と需要予測、サブスク型アプリのカスタマイズ、予約管理。
今の業務やツールに合わせて、必要なシステムをつくります。

倉庫で商品を読み取り、在庫一覧を担当者と男性開発者が確認するイラスト
01 / 在庫管理・需要予測

在庫を見える化。
仕入れに、根拠を。

入出庫と在庫を一元管理。販売履歴や季節の動きから需要の目安を出し、発注量の参考を表示します。担当者が状況と照らして仕入れを判断できる画面をつくります。

在庫管理・需要予測を相談する
業務アプリの入力画面を、担当者と男性開発者が一緒に確認するイラスト
02 / サブスクアプリの自社カスタマイズ

使っているアプリを、
自社の仕事に合わせる。

利用中の業務アプリの設定や連携機能を活用し、入力項目・承認ルート・集計画面を調整。他のツールともつなぎ、二重入力や転記作業を減らします。

アプリのカスタマイズを相談する
予約カレンダーの空き枠を受付担当者と男性開発者が確認するイラスト
03 / 予約システム構築

予約も、変更も。
ひとつの画面で管理。

空き枠・スタッフ・設備の予定をまとめて管理。予約受付、変更、キャンセル対応まで、店舗や施設の運用に合わせてひとつの画面で扱えるようにします。

予約システムを相談する

たとえば、在庫と需要予測なら。

来週の売れ方を、
仕入れの目安に。

売れ方を読み取り、
仕入れの判断を支える。

販売履歴と今の在庫をまとめて確認。AIが需要の目安を出し、担当者が現場の状況と照らして発注量を決められる仕組みをつくります。

  1. 売れ方と在庫を確認。商品ごとの販売履歴と在庫を集め、確認しやすい画面にまとめます。
  2. これからの需要を予測。季節の動きや過去の売れ方から、商品ごとの需要と発注量の目安を表示します。
  3. 仕入れは、人が決める。店舗の予定や現場の状況は人が確認。予測との差を見ながら、使い方を調整します。
現場での進め方を見る
3コマ漫画。倉庫の担当者が『来週、いくつ売れる?』と悩む。男性開発者が販売履歴と需要予測のグラフを示し『売れ方から、需要を予測。』。担当者が在庫一覧と照らして『確認して、仕入れを決める。』

業務に合わせてつくる、画面の開発例

在庫も予約も、
管理をラクに。

在庫管理・需要予測、サブスクアプリの自社カスタマイズ、予約システム構築。具体的な画面と使い方を紹介します。

在庫表と売上表を見比べて、次にいくつ仕入れるか考えていませんか。

在庫と売れ方を、ひとつの画面に。

入出庫・在庫・販売履歴をまとめ、AIによる需要予測を仕入れ判断の参考として表示。担当者が入荷予定や現場の状況も確認して、発注量を決められる画面をつくります。

  1. 01
    在庫と売れ方を集める入出庫・販売履歴・入荷予定
  2. 02
    需要の目安を表示過去の売れ方や季節から予測
  3. 03
    人が発注量を決める予定と予測を確認して判断
在庫管理・需要予測を相談する

利用中のサブスク型アプリに、社内の確認手順や必要な項目が合わないことはありませんか。

使うアプリを、自社の流れに。

アプリの設定や連携機能を使い、申請項目・確認ルート・一覧画面を自社向けにカスタマイズ。今のアプリを生かしたまま、担当者から責任者へ確認が回る流れをつくります。

  1. 01
    必要な項目を決める部署・利用目的などを整理
  2. 02
    アプリを調整設定と連携機能を活用
  3. 03
    実際の手順で確認申請から手配まで人が確認
アプリのカスタマイズを相談する

電話予約とネット予約を別々に管理し、空き時間を何度も確認していませんか。

予約と空き枠を、まとめて管理。

予約受付・変更・キャンセルをひとつの画面にまとめます。スタッフや設備の空きを確認して予約を受け付け、重複がある場合は別の時間を案内できる予約システムをつくります。

  1. 01
    予約の条件を設定時間・スタッフ・設備を登録
  2. 02
    空き枠をまとめて表示電話予約とネット予約を一元管理
  3. 03
    予約を確認して受付変更・キャンセルにも対応
予約システムを相談する

ご相談の前に

まだ、まとまって
いなくても大丈夫。

「毎日ここに時間がかかる」。
その一言から、一緒に整理します。

進め方と費用の考え方を見る
何をつくるか決まっていなくても相談できますか?

大丈夫です。まずは、いつもの作業と困っている場面をお聞かせください。担当者と仕事を確かめ、先に手をつけるところを一緒に選びます。

今のExcelやツールは、そのまま使えますか?

今ある道具を生かすところから考えます。データの形式や連携できる範囲を確認し、足りない部分だけ開発します。

費用はどうやって決まりますか?

つくる機能の数、使う人数、既存ツールとの連携、導入後の支援範囲で変わります。どこまでやるかを着手前にすり合わせてから、お見積もりします。

北摂の中小企業から、よくいただくご相談

AIで、仕事をもっとラクに。

在庫の数合わせ、予約の電話対応、請求書の作成。
毎日くり返している作業から、一緒に見直します。

今の困りごとを相談する

仕様が決まっていなくても大丈夫。豊中の拠点から、北摂の現場に合わせてつくります。