上場グループ採用実績弊社マーケティングツールが現場運用中
価格設計〜運用設計立ち上げ時の価格設定まで伴走
セキュリティ・コスト相談予算削減と運用コスト最適化を支援

失敗確率を下げる
3ステップ

上場グループでの採用経験を踏まえ、開発だけでなく価格設定・セキュリティ・運用コストまで一気通貫で設計します。

1

市場仮説と価格設計

顧客課題の整理とあわせて、初期価格・課金導線・継続率の仮説を定義し、勝てる条件を固めます。

2

MVPの高速実装

使われるコア体験に絞って開発。リリース後すぐ改善できる計測設計まで実装します。

3

運用・セキュリティ最適化

セキュリティ要件、予算削減ポイント、運用コストを整理し、継続できる体制まで落とし込みます。

労働集約型のビジネスモデルで、
この先10年を戦えますか?

受託や手離れの悪い業務は、常にリソースの奪い合い。
「売れるプロダクト」という武器を持たなければ、ジリ貧の価格競争に巻き込まれるだけです。

受託体質からの脱却不能

受託体質からの脱却不能

動いた分しか稼げない労働集約型。
人が辞めれば売上が下がる不安定な経営。

アイデアの塩漬け

アイデアの塩漬け

「こんなツールがあれば売れる」という構想はあるが、形にする技術力がなく、機会損失を出し続けている。

差別化の喪失

差別化の喪失

既存事業がコモディティ化。AIを組み込んだ新サービスを出す競合に、顧客を横取りされていく。

生き残るために必要なのは、既存業務の延長ではありません。
「寝ている間も稼ぐAIプロダクト」です。

流行に乗る必要はない。
確実に「収益源」を創ればいい。

デジキタのAIプロダクト開発が選ばれる
3つの戦略的アプローチ

市場を捉えるプロダクト設計
MARKET - 市場

市場を捉えるプロダクト設計

AI開発は手段に過ぎません。誰が、何に困っていて、いくら払うのか。デジキタは、市場の「空き地」を見つけ出し、勝てるプロダクトの設計図を描きます。

「売れる」ための市場リサーチ
競合優位性を作るAI活用ポイントの特定
収益モデル(マネタイズ)の設計支援
最速で形にするアジャイル開発
AGILE - 開発

最速で形にする
アジャイル開発

プロダクトは市場に出して磨くもの。重厚長大な開発ではなく、コア機能を最速で実装。ユーザーの反応を見ながら、噛みつくように精度を高めていきます。

MVP(最小機能版)の迅速な立ち上げ
スケーラブルなシステム基盤の構築
最新AI技術の柔軟な組み込み
継続的なグロース支援
GROWTH - 成長

資産として育てる、
継続的なグロース支援

作って終わりではありません。利用データを蓄積し、プロダクトを継続的に改善。解約されない、使えば使うほど価値が高まる「企業の柱」へと成長させます。

ユーザーログに基づくUI/UX改善
追加機能の開発・ロードマップ策定
技術顧問・社外システム部としての伴走
⚠️ OPPORTUNITY LOSS RISK

「数百万の開発費」を惜しんで、
「数億円の利益」を競合に譲りますか?

AIによる「自動化・資産化」の波は、すでに始まっています。
今、プロダクトという武器を持たないことは、
数年後の市場シェアを、自ら手放すのと同義です。

📊 ROI Simulation
🚀 導入数・販売数による収益シミュレーション
¥
30
月間ストック収益 ¥1,500,000
年間ストック収益 ¥18,000,000
投資回収シミュレーション

開発費 300万円 の場合、
わずか 2 ヶ月で全額ペイ(回収完了)します。

以降は、年間 1,500万円 以上の純利益が積み上がり続けます。

AI開発は「消費」ではなく、将来の利益を確定させるための「投資」です。
運用を続けるほど、データが積み上がり、プロダクトの価値は複利的に膨れ上がります。
「現状維持(=緩やかな衰退)」を選ぶか、「AI資産化(=市場独占)」で未来を創るか。答えは明白です。

用意したのは、
「市場検証の第一歩」と
「本格プロダクト開発」

MVP開発プラン
PLAN A

プロトタイプ開発プラン

¥ 500,000 〜(税別)

アイデアを最速で形にしたい方へ。
主要なAI機能を実装し、
市場の反応を確かめるためのプランです。

  • プロダクト企画・要件定義
  • コアAI機能の実装
  • 基本UI/UXデザイン
  • ユーザー認証・管理機能
  • 市場検証(テスト運用)サポート
  • 次フェーズへのロードマップ策定
このプランで相談する

よくある質問

アイデア段階でも相談可能ですか?

もちろんです。むしろアイデア段階からご相談いただくことで、技術的な実現可能性だけでなく、市場性や収益モデルの観点からもアドバイスが可能です。

開発したプロダクトの権利はどうなりますか?

原則として、開発したプロダクトの著作権や所有権はお客様に帰属します。将来的な自社運用や売却(M&A)も自由に行っていただける契約形態をとっております。

SaaSとしての運用保守も任せられますか?

はい、サーバーの監視からAIモデルのアップデート、ユーザーの要望に応じた機能改善まで、継続的な運用サポートを提供しております。

プロダクトは、24時間365日
あなたの代わりに、
稼ぎ続けます。

今、プロダクトという「資産」を創るか。それとも労働を売り続けるか。
AI時代において, その選択が数年後の企業の姿を決定づけます。
市場を喰らい尽くす, 最強の武器を共に創りましょう。

労働集約型で消耗し続けるのか。 ✓ プロダクト型で資産を築くのか。
無料相談で第一歩を踏み出す

無料相談フォーム

AIプロダクト開発・新規事業構築の
ご相談はこちらから

今すぐ無料相談する →