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大阪府よろず支援拠点「成果共創フォーラム」に登壇しました

成果共創フォーラム
よろず成果共創フォーラム 登壇報告

2026年2月20日、大阪府よろず支援拠点主催「成果共創フォーラム」にSweetLeap株式会社が登壇しました。 伴走支援を通じた事業推進の成果と、支援機関の実効的な活用について発表いたしました。

よろず支援拠点の伴走支援を受けながら推進してきた事業成果を、公の場で発表しました

中小企業支援に関わる支援機関・金融機関・事業者が集う場にて、SweetLeapの取り組みをご報告しました。

登壇の様子

成果共創フォーラム 登壇の様子

▲ 成果共創フォーラム 登壇の様子(マイドームおおさか)

よろず支援拠点 支援実績の発表

▲ よろず支援実績の発表

開催日
2/20
2026年(金)
会場
マイドーム
おおさか
大阪市中央区
主催
大阪府
よろず支援拠点
中小企業支援機関

登壇した内容

本フォーラムは、「数人集まれば文殊の知恵!~連携支援による中小企業・小規模事業者の成果共創~」をテーマに、支援機関・金融機関・事業者が連携による支援の在り方や成果創出の実例を共有する場として開催されたものです。

当社は以下の内容について発表しました。

発表内容

  • よろず支援拠点の伴走支援を受けながら推進してきた事業の取り組み内容
  • 課題整理のプロセスと実行施策、およびその成果
  • 事業者の立場から見た支援機関の活用方法
  • スタートアップ・小規模事業者にとって実効性の高い支援の在り方についての提言

外部支援を受けながら事業を推進する中で、客観的な視点による課題整理・実行計画のブラッシュアップ・発信機会の創出が、事業の加速において重要な役割を果たしてきたことを実感しております。

登壇を通じた気づき

支援機関との連携の意義を改めて実感

伴走支援の中で積み上げてきた成果を外部に発表する経験を通じ、支援機関との連携が事業推進に果たす役割の大きさを再認識しました。

発信の場が新たなつながりを生む

支援機関・金融機関・他の事業者の皆さまと同じ場に立ち、グループディスカッションや名刺交換を通じて、新たな関係性の芽が生まれました。

今後の事業高度化と持続的成長に向けた決意

本登壇の経験を糧に、引き続き事業の高度化と持続的成長を目指して取り組んでまいります。

フォーラム開催概要

開催日・時間 2026年2月20日(金)14:00〜17:00
受付開始:13:30〜
テーマ 数人集まれば文殊の知恵!
~連携支援による中小企業・小規模事業者の成果共創~
会場 マイドームおおさか 3階 Eホール
〒540-0029 大阪府大阪市中央区本町橋2−5
参加費 無料
主催 大阪府よろず支援拠点

プログラム概要

  • 【第一部】基調講演(中小企業庁)/大阪府よろず支援拠点活動報告/連携支援事例発表
  • 【第二部】グループディスカッション/名刺交換会

お問い合わせ先(参考)

大阪府よろず支援拠点

TEL:06-4708-7045 Email:yorozu@obda.or.jp
営業日・時間:平日 9:30〜17:30


まとめ

この報告のポイント

  • 2026年2月20日、大阪府よろず支援拠点「成果共創フォーラム」にSweetLeapが登壇しました
  • 伴走支援を通じた事業推進の成果・課題整理プロセス・実行施策について発表しました
  • 客観的な外部支援が事業加速に重要な役割を果たすことを、改めて実感しました
  • 支援機関との連携を今後も大切にしながら、事業の高度化と持続的成長を目指します
石谷太志
石谷 太志(いしたに たいし)
SweetLeap株式会社 代表 / プロダクト開発・事業推進

よろず支援拠点の皆さまには、ただ「相談に乗ってもらう」だけでなく、私たちの事業を一緒に整理・磨いてくださる存在として、本当にお世話になってきました。 今回このような場で発表の機会をいただけたことは、大きな自信になっています。 いただいたご縁とご支援を力に、これからもしっかり走り続けます!

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